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尾崎放哉記念館 尾崎放哉記念館
尾崎放哉記念館全景
尾崎放哉資料館(収蔵庫)
放哉記念館へようこそ 尾崎放哉
   尾崎放哉
エリートの身でありながら、晩年は各所を流浪、貧窮のうちに亡くなった悲劇の自由律俳人尾崎放哉、ここ終焉の地小豆島から送る知と癒しの空間
尾崎放哉記念館にようこそ
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更新案内(最終更新日 2016年8月9日)
※放哉だより 最新60号を8月9日に掲載しました。
放哉だよりは、放哉記念館より月に一回程度発行されている通信です。
「放哉」南郷庵友の会のページの更新(平成28年放哉忌)を4月9日に掲載しました。
第十五回放哉ジュニア賞の選考結果を2016年3月14日に掲載しました
「放哉」南郷庵友の会のページの更新(平成28年最新会報26号)を2月20日に掲載しました。
「放哉」南郷庵友の会会報第25号論文ー放哉入滅ー(井上泰好氏)を2月20日に掲載しました
第16回放哉賞選考結果及び放哉賞募集の中止について

「放哉」南郷庵友の会が主催し、俳誌「層雲」の共催により自由律俳人尾崎放哉にちなみ自由律俳句第16回「放哉賞」が決定しました。全国より沢山のご応募をいただきありがとうございました。表彰式は本年4月7日に行われます「放哉忌」の席上でおこないます。
なお放哉賞は、残念ながら諸般の事情により平成26年(第16回)をもちまして募集を中止させていただくことになりました。
なお毎年四月7日の「放哉忌」並びに小豆島の小中学生対象の「放哉ジュニア賞」は今後とも実施いたします。
  平成二十六年三月十日
※「瓦版随想」 「放哉」に惚れた江戸っ子三人 を掲載しました。
このエッセイは、例年四月二十一日、十二月二十一日の二回開催される、当地小豆島の伝統行事「大師市」に際し、発行される大師市瓦版に掲載されたものです。

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「放哉」南郷庵友の会
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