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尾崎放哉記念館 尾崎放哉記念館
尾崎放哉記念館全景
尾崎放哉資料館(収蔵庫)
放哉記念館へようこそ 尾崎放哉
   尾崎放哉
エリートの身でありながら、晩年は各所を流浪、貧窮のうちに亡くなった悲劇の自由律俳人尾崎放哉、ここ終焉の地小豆島から送る知と癒しの空間
尾崎放哉記念館にようこそ
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 放哉賞復活
 平成26年をもって残念ながら中止となりました放哉賞でしたが、この度その後継として 「尾崎放哉賞」が創設されました。主催は自由律俳句結社「青穂(せいほ)」です。このホームページを提供している「放哉」南豪庵友の会も全面的に協力しております。詳しくは次のページをご覧ください。

第一回尾崎放哉賞のご案内
更新案内(最終更新日 2017年5月10日)
※放哉だより 最新69号を2017年5月10日に掲載しました。
放哉だよりは、放哉記念館より月に一回程度発行されている通信です。
「放哉」南郷庵友の会のページの更新(平成29年最新会報第27号)を2月27日に、
                          (平成29年放哉忌)を4月15日掲載しました。
第十六回放哉ジュニア賞の選考結果を2017年3月26日に掲載しました
「放哉入滅」 放哉友の会会報第25号論文(井上泰好氏)を2015年2月20日に掲載しました。
第16回放哉賞選考結果及び放哉賞募集の中止について
「放哉」南郷庵友の会が主催し、俳誌「層雲」の共催により自由律俳人尾崎放哉にちなみ自由律俳句第16回「放哉賞」が決定しました。全国より沢山のご応募をいただきありがとうございました。表彰式は本年4月7日に行われます「放哉忌」の席上でおこないます。
なお放哉賞は、残念ながら諸般の事情により平成26年(第16回)をもちまして募集を中止させていただくことになりました。
なお毎年四月7日の「放哉忌」並びに小豆島の小中学生対象の「放哉ジュニア賞」は今後とも実施いたします。
  平成二十六年三月十日
※「瓦版随想」 「放哉」に惚れた江戸っ子三人」 を掲載しました。
このエッセイは、例年四月二十一日、十二月二十一日の二回開催される、当地小豆島の伝統行事「大師市」に際し、発行される大師市瓦版に掲載されたものです。

友の会募集案内
「放哉」南郷庵友の会
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