これが全体のタイムラインです。
ラベルを使いボタンの飛び先を指定しています。

8フレームをクリックして「空白キーフレームの挿入」をします。

プロパティパネルで8フレームに”no.1”というラベルを入力します
また、それぞれのラベルを作成します。(no.2 no.3 no.4 no.5)

マスクの対象となる画像を選び右クリックの「プロパティ」より、

「レイヤープロパティ」においてマスクの対象を指定します。

マスクの概念はこのようになります。
最初のページ”TOP”を最も下層のレイヤーに置き、その上にスライドさせる画像をいくつかのレイヤーに
分けて配置します。
こうすることにより上面からはマスクの部分(下層の部分)しか見えない構造になるわけです。

スライドさせた最後のフレームには”STOP()”のアクション設定します。

ムービーを再生する