![]()
香川県ことばを育む親の会 ![]()
![]()
平成17年、「香川県言語障害児をもつ親の会」から、全国的な流れにより「香川県ことばを育む親の会」に名称変更。
毎月第3土曜日18:00〜20:00、リハビリセンター(高松市田村町)で座談会。HP(掲示板あり)でご確認ください。
毎年秋に、手島でキャンプをするのが、最も大きな催しで、幅広く、たくさん参加されているようです。いろんな所の先生方も来られるそうです。
2002年より、かがわ子どもの発達を考える会主催の体験・克服型「南川キャンプ」(さぬき市南川自然の家)に協賛されています。毎夏開催予定。
「ことばを育む親の会(言語障害児親の会)」は全国的にあるようですが、香川県の場合、会員さん、いわゆる「表出性言語発達遅滞」に限らず、自閉症でもダウン症でもLDでも何でもアリのようです。
平成10年度(1999)まで毎夏行われていた「詫間キャンプ」の参加者(詫間キャンプ卒業生)が集まって、始まったようです。「詫間キャンプ」については、JINNTAのホームページ の中の「香川聴覚言語障害治療教育キャンプ〜たくまキャンプ〜メモリアルホームページ」を参照してください。
いわゆる「親の会」、母親の会である所が大半ですが、ここは「親父」の色彩が濃いようです。親父同士、また、療教育の先生も交えての「飲み会」が、この会の根幹になっているようです。
バザー的な催しの際、お父さんたちがヤキソバを焼くのが、会の資金源になっているとか。
2001年5月1日の小笠毅先生講演会も、ヤキソバの力によるものらしい。他所のお父さんたち、ありがとう。
その講演会のおり、管理人がいただいた冊子:「ことば」195号(H13年2月20日)196号(H13年4月18日)全国言語障害児をもつ親の会編集・(福)全国心身障害児福祉財団発行 各・全16P 阿部厚仁「ことばあそびをしよう」全国言語障害児をもつ親の会連絡先・(福)全国心身障害児福祉財団 H10年7月1日発行
![]()