「バイリンガル・キッズを![]() 育てよう!」 みんなの進め方 (ごほうびシート・カード) ●R-Train |
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ビコより「赤い車のところまできたよ!次は青い車をめざそう!」と |
チャイドラさんより (ミニゴジくん6歳とチビゴジくん4歳) 「バイリンガルキッズを育てよう!」は、 なんといってもビコさんがこだわった、 オールカラーの絵をミニゴジがとっても気に入って、 「あの黄色いご本はどこに行ったの〜?」とすっかり自分の持ち物状態。 画像は、ゲームプログラム3番のドライブのカードです。 表に場所を、裏にそこで売っているものや関連しているものを描かせました。 (*画像は表裏です。上2枚がミニゴジくん作、下2枚がチビゴジくん作。) それでカードを並べて、ミニカーを走らせて、とまったところの話題をします。 うちはママが英語ができないので、本当に簡単な会話だけなんですけど、楽しそうです。 2人ともお絵かきが大好きなので、 カードを作る作業が面白いみたいで、 カードで風景をちょこちょこ増やしています。 ![]() 『宝さがし』(*ゲームプログラム18番)もアレンジして、 自分たちでうちの地図を描いてました。 「今日は帰ったら、何しようかな〜」って、 楽しみに幼稚園に出かけていきます。 ビコより:よくがんばったね! ミニゴジくん、チビゴジくん。えらい! |
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ちゃあびいさんより (キュリオくん 5歳8ヶ月) ![]() 最初、「単語カードゲーム1「かくれんぼ」をやりました。 こどもは、音読はつまらなかったらしく(あたりまえですね) ゲームをとても喜んでやりたがるんです。 それで、魚釣りのゲームのカードを9枚手作りしました。 イラストは、2000語絵じてん(注:バイリンガルキッズを育てよう!教材紹介コーナー 151ページ)をまねて、文字も手書きです。 磁石もクリップも運よく見つかったのですぐにはじめられました。 うちにあるのはX−PAD(注:リープパッドのような形で音が出ます) のソフト、アルクの「2000語絵じてん」なので こどもに釣って欲しい魚を指定して(音声をならして)釣らせてみました。 ”clam"を釣るように指定してみるとどちらも貝なので ”clam"と”oyster"を迷っている姿がかわいかったです。 私が絵を描いてキュリオが色塗りを、手伝ってくれました。 1時間ぐらいでできたし、思ったより簡単にできてよかったです^^ ビコより:ちゃあびいさん、うますぎです!!(ちゃあびいさん作ポストはこちら!) 「バイリンガル・キッズを育てよう!」のゲームが全部できるカードを作ってほしいです。(笑) キュリオくんも、楽しそうでほほえましいです。 |