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〜英語で過ごす幼稚園?〜 |
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プリスクールに興味のある方が多いのに、とても驚きました。 私の住んでるところでは、とても考えられないですから・・。(サーカスより、珍しい・・^^;) ただ、みなさん、おうちのすぐ近くにある訳じゃないのに、 プリスクールいいなぁ・・って思われてる人が多いので、実際に願書を出す時は悩まれますよね。 実際に、プルスクールに通われてる聡一朗くんのママ、こえりさんが、教えてくれました。 *スクール名のお問い合わせはご遠慮ください。 |
Pre-schoolの対象年齢は満2才〜4才まで
ただし、生徒側が曜日を選択できるので、日によってばらつきがある。 先生は日本語が理解できますが、語りかけは英語のみでおこないます。 生徒のほうは・・・日本語を話してるときが多いかな(息子の学校の場合に限って) スクールの方針は、「英語はあくまで第二外国語」というスタンスなので 英語のみを強制されることはありません。 ただし、積極的に英語で話しかけ、生徒どおしが日本語で話していると さりげなく話題に入って英語であいづちをうっているようです。 トイレトレーニングはとくにはしません。時間を見計らってトイレに誘ってはいただけますが、 基本的には自己申告にまかせています。 (おかげさまで、息子は必ず行きと違うズボンで帰ってきます。(^^;) スクールにもよると思いますが、英語を強制せず自主性を尊重するような ところでは、生徒が急に日常会話を英語を話し出す、ということは難しいと思います。 もちろんわたし個人の意見ですし、こどもにもよる(英語と相性がいい子やそうでない子)と思いますが・・・。
しかし、素晴しいこともありますよ。まず、異文化の習慣が体験できます! (イースターやハロウインなど) 外国語を学ぶうえで、その背景である文化の理解はとても大切ですものね。 また、これがわたしには一番嬉しいことですが、自分の英語の勉強になる! なにせ、先生は英語しか話さないし(こどもの前では)、配られるお手紙なども 英語!いやでも勉強せざるをえない状態です。しかし、進歩することは難しい・・・。 ざっとわたしの知っているかぎりのことを書き込んでみました。 |
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まったく主観でいくつか挙げますので、みなさんの参考にして下さい。 |
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2、先生が最低1年担当してくれるかどうか確認する。 3、子供が走り回れる場所または時間が必要。 |
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プリスクールは英語に親しむには素晴しい場所です。教育方針が似ている家庭の こどもが集まっていることもあり、こどものケンカが親どおしのトラブルになるということもありません。 わたし自身も素晴しい出会いがあり、勉強になることもたくさんあります。 以上です。
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