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リクの好きなDWE遊び 12 ●TACの遊び方集は→こちら |
| <肝だめし> | <宝の地図> | <郵便屋さん> |
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夜、電気を消して寝ようとしたら、Zippy(のぬいぐるみ)がいない! どうやら、 一番奥の部屋にいる様子です。Zippyを救うため、懐中電灯を持って、真っ暗なうちの中を捜索します。無事にZippyを連れて戻ってこれるかな? ![]() Zippyの悲痛の声を英語で代わりに言ってあげると、 (Help!Riku!I’m here.など) リクもかなり興奮して 英語でZippyを呼んだりします。 |
BOOK11のWho took the peanuts? より。 家の中の簡単 な見取り図(宝の地図)を書き、ピーナッツ(本物またはTAC)を隠している 場所に宝箱の印をつけておきます。 その地図を見たリクは、ピーナッツ がどこに隠れているか探します。見つけ出したピーナッツは、もちろんごほうびに もらえます。 |
空き箱で リク専用のMailboxを作りました。毎日リクに「お手紙 きたかな〜」と中をのぞかせます。ときどき中に、簡単な英文を書いた手紙を入れておきます。それを見つけたリクは大喜び! お菓子やプレゼントは チラシで包んで 上にOPENとか、Do you want to play with me?とか書いておきます。 |
| <野球> | <あしあと迷路> | <ソムリエ> |
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大き目の段ボール箱をお屋敷に見立てて、窓部分をくりぬきます。 窓の左右には、ガムテープの接着面を外にしてくるんと巻いたものを貼り、 そこは紙ボールが飛んでくると、ピタッとくっつくようになっています。 バットも紙製です。子どもとの話で もし打った紙ボールが窓に入ると、BOOK6にように、薄暗くお屋敷になっていることにしておくと、紙ボールが中に入ってしまったら、大興奮。 |
リクと好きな動物の足跡をたくさん描いて、部屋に並べます。 (B4の紙に 足跡1つの割合) その足跡をたどって、無事にゴールまでいけるかな?バラバラに並べたら、 大きな足跡迷路の出来上 がりです。 横道にそれると、snakeのTACが待っています。ゴールには好きなカードを。 |
ビデオの「full」,「empty」をリクに見せようとコップにお水を入れたり空っぽにしたりしているとき思いつきました。 2個のコップのうち、1個に レモンの絞り汁をいれ、(市販のレモン汁でOK) どっちが レモンの入ったコップか当てます。 大人が両方飲んで、どっちのコップの水も すっぱい演技をしたり、本人にも少し飲ませたりします。 (英語:sourなど) |
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●カードゲームセット(FWW)の遊び(4歳〜) 以下の一連の遊びは、どれもカードゲームセットを使った「共通のコイン」をgetしていくゲームです。 まず、お絵かき帳で作ったコインを用意。 適当でいいのですが、うちの場合は、本格派テイストをだすために、うっすら印鑑を押しています。 |
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「カードゲームくじ引き」 <Numbers> |
お店屋さんごっこ <Draw it!> |
「Crazy Mixed−Up Animals」 |
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Numbersのカードを箱にいれたまま、目を閉じて子どもに一枚 引かせます。兄弟や親子で、一枚ずつ引いて、そこに書いてあるNumberの数の多いほうが勝ちです。 →勝ったら、手作りのコイン一枚。 *単純ですが、目を閉じて引くので、ドキドキします。 |
<Draw it!>は、名詞が多いので、hotdogなどの食べ物やさん、pigなどで動物園、socksなどで洋服やさん、cars,trainなどの乗り物やさん forestなどはお店とお店の間において、風景にします。使う英語は、BOOK7の36ページ〜37ページのサーカスでHueyたちが買い物をするときのものを使いました。I decides to buy・・とか、 I’d buy a・・・.また、Here you are.・・まだ難しければ、I want ○○.または、その単語だけでもいいと思います。 |
カード全部を イラストが下になるようにテーブルの上に置き、順番に2枚ずつめくります。その2枚が一つの動物の絵になっていたら、getできます。2枚を選び出すために、手がかりとなる文字に興味を持つようになります。 →勝ったら手作りのコイン一枚。 |
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コインを荒稼ぎ。 <Act it out!> |
Draw it!Act it out! | What’s It For? |
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部屋の端に立って、親がカードを見て、例えば、Count!と言うと、 分からなければ、パスしますが、自信をなくしたらいけないので、子どもが知ってるものだけを選んでおきます。 |
裏の右上に番号があるので、 ある程度の枚数配っておいて、子どもと一斉にテーブルの上に出します。 パッと出したカードの番号が多いほうが勝ち。 そこで、相手のカードを英語で言うことができたら、そのカードも もらえます。 →最後に枚数の多いほうが勝ち →コイン一枚。 TACのほうが、音声で確認できるし、耳にも入るので個人的にはお勧めですが、カードがこぶりな分 遊びやすいときはあります。 |
単語のほうが見えるようにテーブルの上に並べ、順番に自分が言えるものを言います。例えば、noseに決めたら、それを指さしてNose.と読み、実際にひっくり返してみて、noseの絵だったら 正解。(誉めること)で、その正解したカードの上に手作りのコイン一枚置く。だいたい子どもが読めるようになったものを使い、カードは、最初は、縦横2枚ずつ、その後 縦横3枚ずつ、4枚、5枚・・と 増やしていく。 *まだ読めない子の場合は、表のイラストに描かれてるものを、英語で言えたらOK。また、もう字が読める子は、そのイラストを見て、何をしているか英語で説明できたらOK。5歳以上の子は、getしたコインが たて、よこ、ななめ、どれかに並んだら コイン10枚とかにすると喜ぶ。 |

