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Every Day with Zippy(EDWZ)!
オックスフォードリーディングツリー(以下ORT) Stage1〜3のCDパック
ORT Stage4〜5のCDパック
こうした流れを考えると、赤ちゃん時期から英語をスタートした場合は まずは、1、じっくりと英語のインプット、その後、 2、英語のセンテンスが口からでてくるようになった頃暗唱を始めると あとあとスムーズで目に見えた効果も感じられて、 親子ともうれしいかもしれないな・・と思います。(ただし、暗唱だけでなく なんでも個性や個人差もあるので、参考までに)
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今や、色んな英語情報誌にも出ている、「幼児の文章作成能力」または、「文法習得能力*」ですが。。。 それのおかげで、本当に、間違った英語をしゃべっていても訂正しなくていいのか、ほっておいて大丈夫なのか、そうだったら楽なので、りくで試してみました。 (「ママが教える子どもの英語」キムスクヒ 白帝社/「うちの子 英語ペラペラになれるかな」旺文社、↓のNewsweekほか)
そこで実験!(・・と書くほど おおげさなものではないですが・・)
もちろん、これだけでは結論を出すに至らないと思いますが、 りくのいとこのそらクン(*)が、会うたびに文法的にも正しい英語をしゃべるようになっている様子からも、(*親子間は日本語) 子供が小さいうちは、親が子供の文法的な間違いを意識する必要はない、と思いました。 必要なのは、本物の英語に触れる環境を作ること。(*)。 時間をかけてゆっくり数多くの本物の英語に触れているうちに 子供たちは勝手に正しい法則をあみ出すんじゃないかと思います。 また、その場で訂正しても 子供が吸収している英語に比べたら 限度があるので、 子供にストレスを与えないためにも、ほおっておくのがいいと思います。というのは、「これはどういう意味?」と英単語については質問されますが、「この言い方で合ってる?」とりくに聞かれたことがないんです。
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日本語と英語と成長と・・・(EDWZより) ところが、3歳10ヶ月のとき、入園したばかりの幼稚園で「母の日」の意味を知りました。そして、みんなで、おかあさんの似顔絵を
今は、英語の絵本のなかでも、分からないものは「これ何?」と日本語で聞いてくることが増えました。日本語で答えています。 |

