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大好きなTAC遊び |
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リクに聞いてみました。今でも、そらクンが来ると遊びます。 遊びはしょっちゅう変えていたので、何種類かあるんですが、 リクが好きなものをご紹介しました。 TACを使った遊びは、全部、プレイメイトに通して 耳も使うことができるところがいいな・・と思います。 ●R-Trainへもどる ●DWEの相談ができるWFパーク 「子育て英語フォーラム」へ |
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1、ミニカーやプラレールなどを用意します。 2、部屋のはしからはし、(または、廊下に、)TACを横長の向きにして長く並べていき、 TACで道路(線路)を作ります。 3、TAC道路、(また線路)の横に、手で順番にミニカーを走らせます。 ![]() そのときの掛け声は1、2、3、GO!でもなんでもいいですが、 臨機応変に1〜20とかまで数える数字を増減しました。 4、ちょうどミニカーが停まったところにあるTACのカードをWhere?と聞きます。すると、リクが答えるので、Really?と言って、プレイメイトに通します。 当たってると誉めます。 5、Towerとか、Barnとか、Schoolとかのように、本当に場所のカードの駅にとまったら、 Here we are!と言います。 angryやsurprised、sleepyのときは、その都度、そのカードのとおりの顔をします。 (怒った顔や驚いた顔、眠い顔など・・) また、singやclap、bend downなどの動作を表すカードの駅にとまったら、その動作をします。 6、MilkやBreadやCheeseなど、本当にうちにある食べ物を駅に混ぜておいて、 その駅にとまると、食べることができます。大喜び! (普段は見向きもしない牛乳なども 喜んで飲みます.。) Lemonのカードも混ぜておくと、Lemon駅についたときなどは、No,thank you!と 大げさに言います。 7、リクは、この遊びのあと、自分がとまった駅の絵を描いているときもありました。 *車を使える。ドライブした気分になる。体を使える。食べることもできる。 |
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TACの「海遊び」 __________________ 1、部屋にTACを適当に15〜20枚くらいバラまきます。 2、突然Splash!と言って、バスタオルをTACの上に波打ちかけさせます。 ![]() 3、バスタオルの中に手を入れて、そのうち1枚のTACが、おぼれているかのようにHelp!Help!RIKUちゃん!と言います。手をくねくねさせて、臨場感を出します。 4、ボートの上のリクに、Who are you?と質問してもらい、私はおぼれているTACになりきって、 I’m‘Tomato’.と苦しそうに言います。 5、リクがPoor ‘Tomato’,Wait!I’ll help you!と言って、バスタオルをめくって tomatoのカードを助け出します。そのとき、リクにOh!No!と言わせるほど、 バスタオルを激しく波打ちさせます。 (ここで緊迫します。) 6、無事救助されたtomatoは、お決まりで「気を失って」います。 (リクは、かなり心配します) 7、リクがAre you OK?と何度も聞くと、Please・・・と言って、tomatoのカードは、 息も切れぎれにプレイメイトの方へ歩いて行きます。 8、私がリクに、I think ‘tomato’wants to talk・・と言うと、 急いでリクはプレイメイトにカードを通します。 もちろん、This is a tomato.という元気な声が聞こえてくるので、元気なTACぶりに リクは大喜び!You will feel better!と言う。 9、その後、油断していると、また別のカードが海岸からバスタオルの中に落ちて、 ![]() 同じ目にあうのです・・。(このくり返しです。) *英語はEDWZの中の表現がたくさん使えます。 *助けてあげる・・という正義感や、おぼれる。。という緊迫感があってよかったです。 ここでは、たまたまtomatoを例に書きましたが、 動詞でも固有名詞的に I'm ‘hang’っていう感じで応用できます。 |
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1、ダンボールを縦に置いて、上からバスタオルをかけます。 その中に、リクを入らせます。 2、TACが、リクが入っているダンボールハウスに遊びに行きます。 そのとき、Hello!How are you?と言います。 3、リクが、Fine thank you,and you?のあと、Who are you?と言うので、 おもむろに、Listen!と言って、そのカードをプレイメイトに通します。 (リクは、プレイメイトの声をダンボールハウスの中で聞いています。) 4、その声を聞いて、リクが気が向くカードだったら Come in!と言います。 5、リクのうちに入ることを許されたTACはその都度、 I’m very happy!とリクに飛びつきます。 (リクは100%大喜び) ![]() 6、どういうカードが中に入れてもらえるかは、リクのそのときの気分次第です。 「食べ物のカードだったら入れてあげよう!」なんていう条件は付けない方がいいです。 リクが、ちょっとふざけモードの時は、monstersとか、dirtyとかのカードにCome in!って 言ったりします。そういう時は、私もオーバーにReally?と言いますが、やたら得意気です。 Come in!って言ってもらえなかったカードは、号泣します。私は、Don’t cry・・と なぐさめます・・。泣いてすねて、木に登ったり、海に飛び込んだりもします。 中に入る役を順番にしてもおもしろいです。(なかなか交代したがりませんが・・) *小さい子は、箱に入るのが好きなこと。 自分で中に入れてあげるカードを選ぶのがうれしいこと。入れてあげたカードが喜んでくれること。 入れてあげなかったカードがすねること。(結局、全部最後はいれてあげます。) |
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1、さっきのダンボールハウスを横に向けてリクに腹ばいに、小さくなってもらいます。 さらに、箱の上からバスタオルをかけて 下10センチだけ「のぞき見」できるようにします。 2、Here comes a card!と言って、ものすごいスピードで のぞき見スペースの真ん前を TACがかけて(イラスト部分をときどき見せながら走って)いきます。 「不思議の国のアリス」のトランプのような感じです。 3、リクが I can’t see・・と言うと、少しゆっくりにして OK!と言って、 また目の前を走って行きます。 4、リクが、何のカードか分かって、例えば、It’s a hammock!と答えると、 私が、Really?Are you ‘hammock’?と聞いて、ここでもプレイメイトに通します。 ![]() This is a hammock.という声が聞こえたら、Bingo!と言って、誉めます。 (無条件に喜びます) 誉め言葉は、PA!に出てくる Good for you!でも何でもいいです。 *小さい子は、箱に入るのが好きなこと。 のぞき見するのも好きなこと。 正解して優越感を感じること・・なので、好きなんだと思います。 |
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3、リクに見つけさせるようにもっていき、リクが見つけたら、
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