■柔軟な子どもの時期に、
色々な言語が聞き分けられる言葉の基礎を作ってあげる教材
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「成功する育児」の著者であり、
塾の先生が、ご自分のお子さんのために作った教材が
口コミで大反響!
ネットで、すでに1000人以上のお子さんが使っています。
〜フラムキッズ/フラムキッズ2のご紹介〜●公式ページはこちらから!
●教材名:フラムキッズ
(英語・フランス語・中国語・イタリア語・スペイン語)
●教材名:フラムキッズ2
(韓国語・ロシア語・ドイツ語・ポルトガル語・タイ語)

私とりくの体験談:
わいわい広場でも何度かお話したことがありますが、私は、小学生のときに、外国の言葉を知りたいと思い、「まずは、近くの中国語から。」と、お年玉を持って、本屋さんで中国語の朗読テープセット買い、テープを何度も聞いて、テキストを音読をして親を驚かせてみせたことがありました。子どものときに、中国語に触れたのはそれっきりだったんですが、その後、大学で第2言語として中国語をとったときに、中国語が、すっと聞き取れることに気づきました。また、小学校のときに音読した中国語も不思議と忘れることなく覚えています。
りくにその話をすると、自分も英語以外の言葉も知りたい、というので、
子ども向けのものがないか探しているとき、
友人から教わったのが「フラムキッズ」です。今もインドネシアで悲惨な地震が起こっていますが、
りくは、昨年一昨年末のスマトラ島沖地震のニュースを見て、「フラムキッズ2」の
「タイ語をもっと聞きたい。」と言ったりしています。
●対象年齢は、耳のいい10歳未満のお子さんですが、
私が、中国語を聞いて音読したのは11歳ごろだったので、興味があるお子さんには、
使う意味があると思います。
*採用言語について
「フラムキッズ」は、使用人口が多い言語、
「フラムキッズ2」は、「フラムキッズ」を使用されたお母さんたちからの要望の多い言語や、
幼いうちに聞かせてあげたい、周波数の広い言語を中心に入れられているそうです。
フラムキッズの特徴:
●すべての言語が、ネイティブスピーカーによる発音
朗読のスピードも、ゆっくりすぎず、ナチュラルです。
●1枚に、5ヶ国語の会話が 2話ずつ収録。
フラムキッズと、フラムキッズ2のCDに、
それぞれ30分収録。
(フラムキッズと、フラムキッズ2で、1時間で10言語、
耳に入れてあげることができます。)
●1話あたり、2〜3分で次の言語に切り替わっていくので、
子どもが音声の変化にも興味を示しやすいです。
●ケンくんと、トムくんという二人の子どものの日常会話。
子ども同士の掛け合いが楽しく、口から出やすい表現も多いです。
話の中に、子どもの分かるレベルで、
日本の文化や地理に関することも出てきます。
●あえて、中学生の英語の教科書レベルの文法が
多く取り入れられています。
ビコ一言:大学の第2言語も、基礎的な文法から習う場合が多いので、
将来、そういう意味でも役立つかもしれません。
●すべての音声のテキスト(脚本)が
オリジナルの言語表記でついています。
(テキストは、「まぐまぐ文庫」発行P70)
多数の言語の音声に触れさせたいと思ったときに、
CDだけの教材が多い中、テキストがついているので、
子どもが音読したいと思ったときに、使えます。
子どもが興味をひく、素朴なタッチの挿し絵も。
(子どもの寝起きシーンや、泣いた顔、想像している顔、
遊び、先生、京都、おもちゃなど)
●テキストには、各言語にふりがな(*)と、
最後に日本語訳 もついています。
*ふりがなについて
英語なら、ふりがながなくてもなんとかなりますが、
英語以外の言語の場合、文字そのものにも、日本でもなじみが少ないため、
音声を聞いて音読しようと思っても、
文のなかでも、自分がしゃべっている言葉が、どこにあたるのか
分からなくなってしまう場合が多々あります。
私が、子どもの頃音読した中国語にも、ルビがふってあったので、
音読まで、できました。ふりがながあったほうが、音読もスムーズに進められ、
子どもも達成感を得られやすい、というのが実感です。
●フラムキッズ・フラムキッズ2の公式ページ/ご購入はこちらから!
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