| [審査方法] | ||
| [一次審査] 会場の皆様での投票になります。県内ブロック、県外ブロックでそれぞれ一番美味しかった鮎の河川に投票。 一次審査では,県内ブロックと県外ブロックのそれぞれ上位3河川,合計6河川を選び、二次審査になります。 [二次審査] 二次審査では,一次審査を通過した6河川の鮎を河川名を伏せた状態で5名の審査員が、姿、香り、わた、身、などの項目でつに審査します。 二次審査では,各審査項目の総合得点の最上位一位河川を選び、第3回清流めぐり聞き鮎会のグランプリとしました。 尚、グランプリ以外の5河川は全て準グランプリとしました。 |
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| 二次審査員のお名前 | 審査員の高橋光先生 | |
| 天野礼子 様 (アウトドアライター) 高橋光 様(高知割烹学校校長) 橋本大二郎 様(高知県知事) 樋口清充 様(漁業連合組合専務理事) 若杉隆 様(つり人社 編集本部長) |
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) 主催: 高知県友釣連盟