ドラゴンフェスティバル




朝7時くらいまでゲームしていたため、寝坊して遅刻。
開始30分後くらいに到着しました。

フルメタルパニックふもっふ
到着すると、着ぐるみのボン太くんと金田朋子さんが登場した所でした。
トークは、ボン太くんは男ですか?とか、セリフがふもっふだけとか。
現場の雰囲気には初めからなじんでいたとか言ってました。
その後、プレゼントタイムがあって、
下川みくにさんが、OP『それが、愛でしょう』とED『君に吹く風』を歌ってコーナー終了。

クロノクルセイド
石田彰さんが欠席だったため、川上さんが「裏切りやがった。」とか、「さぼりやがった。」と言ってました。
その後、石田さんからのビデオレターがあって、
「川上さんでクロノクルセイドはもってる」とか、一話の見所について話してました。
その後は、主役2人はオーディションがなかったので、下知識もなく役に入ったので、出会いは突然という感じだった。
初回の現場については、知ってる人が多くて初めてぽくない感じで、
シスター・ケイト役の榊原さんは川上さんの大学の先輩らしく、現場でも役の関係のようらしいです。
あとは、アクションシーンでどう演じれば良いのか難しかったらしいです。
ここで、第1話の上映。
終了後はその感想と、プロデューサーが現場に期待することについて。
最後にプレゼントタイムがあってコーナー終了。

ここで、45分の休憩があって、スクラップドプリンセスのCM映像が流されました。

まぶらほ
まずは、自己紹介&キャラの紹介。
生天目さんは「だんだん壊れていくキャラで、だんだん自分に似てきました。」「ヒロインの中のヒロイン」とも言ってました。
猪口さんは「夕菜と同じく壊れてくるキャラ、玖里子さんにコスプレさせらりたりとか。」と。
松岡さんは「巨乳キャラです。」司会者に「巨乳は好きですか?」と聞いたり、会場に巨乳派か貧乳派か聞いたりしてました。
ちなみに、阪口さんは眼鏡っ娘でありさえすれば、良いらいし。
松岡さんは「きれいなお姉さんは好きですか?」をモットーにやってるらしいです。
「元は学園の影の支配者とか、陰のある令嬢だったのに、今は普通に仲間に入ってる」と言うと、
猪口さんが「そんな設定あったんですか?」と。
あとは松岡さんは、「みんな壊れてきた。」、「つま先立ちでがんばってます。」とか言ってました」。
阪口さんは「キャラはちやほやされてるけど、現場ではいつも端にいます。」とか、
アルビレックス新潟のユニフォームを着てて、昇格報告をしてました。
あとは、「和樹は僕と正反対(笑)」と言ったら、松岡さんからブーイングが。
ここまで、話して、司会の方が「壊れた3人とダメダメな阪口さん」というまとめ方をしてから第1話の上映へ。
「パンツがいっぱい。」という松岡さんの感想のあと、今後の展開の話へ。
生天目さんは「回を重ねるごとに壊れるけど、壊れてもかわいくいたい。」と。
猪口さんは「2−Bはどんどん悪になっていく。凜は(名前が出てこなかったが)和樹さんを信じはじめた。」
松岡さんは「愛がなくてもできるわよと言ったり、DNAが欲しかったんだけど、だんだん和樹を愛するようになってきた。」
和樹の減ってく魔法回数について、どうでもいいところで使っちゃたりもするとか。「女の子3人の友情も芽生えてきた。」とも言ってました。
阪口さんは「魅力的にしていく」と言いましたが、「今さらかよ。」と松岡さんにつっこまれてました。
「眼鏡っ娘じゃなくても、愛しますよ。」みたいなことを言ってました。
松岡さんいわく、サングラスでは「ちょっとねー。」と言われてしまったらしい。その時、司会の方も「俺も眼鏡っ娘」と言ってました。
その後は、告知コーナーで、DVD化の話や、まぶ缶、予約者にサイン色紙プレゼントなど。
プレゼントタイムがあって、
最後にICHIKOさんがED「We’d get there someday」、OP「恋のマホウ」を歌って終了。

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